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メディア掲載のご紹介【VOL.1】
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「kosodate LIFE」
子育て世代の悩みを解決する「kosodate LIFE(子育てライフ)」。妊娠・出産から育児、ライフハックまで幅広く網羅。専門家監修の記事に加え、子供の健康を守る歯科や病院選びに役立つ最新情報も満載のメディアです。
「歯磨き」や「むし歯予防」などについて、院長の岡井がお話しさせていただきました。
個別記事を読む
- 1歳児が歯磨きを嫌がる!対策&仕上げ磨きのコツ。楽しくなるグッズも
https://kosodatelife.com/k-1year-dislike-brushteeth_52989/
- 子どもの歯磨きがストレス!嫌がる・暴れるときのやり方。イライラしない方法
https://kosodatelife.com/k-child-brushteeth-stress_56258/
- 妊娠中の虫歯予防。自宅で出来る簡単ケア方法。虫歯の胎児への影響は?
https://kosodatelife.com/k-cavity-protection-pregnancy_57681/
- 6歳児が歯医者で暴れる!口を開けない!対応&歯医者嫌いにしないコツ
「セレクトマガジン」
地域のおすすめを厳選紹介する「セレクトマガジン」。グルメや美容、さらに気になる歯科やクリニック選びまで幅広く網羅。ライフスタイルの悩み解決に役立つ最新トレンド情報を、ユーザー目線でお届けするメディアです。
インスタグラマーさんが直接来院され、取材をしていただきました。
・思わず「可愛い!」と声に出してしまう入り口を潜り、心が踊るナチュラルガーデンづくりの道を歩いて、扉を開けると、明るい雰囲気のクリニックの内装にニッコリと笑顔が浮かびます‥‥
「たまひよON LINE」
妊娠・出産・育児の悩みを解消する「たまひよオンライン」。医師や専門家監修の信頼できる情報を配信。離乳食レシピや赤ちゃんの名前、体験談など、ママ・パパが今知りたい情報が満載の日本最大級の子育て情報サイトです。
「お口ポカン」や「歯並び」などについて、院長の岡井がお話しさせていただきました。
個別記事を読む
- 「お口ぽかん」の子は感染症にかかりやすい?抱っこの仕方に注意して!
テレビを見ている時などに、子どもの口がぽかんと開いている…などと気になることはありませんか?新潟大学、大垣女子短期大学、鹿児島大学の共同研究では‥‥
https://st.benesse.ne.jp/ikuji/content/?id=104443
- 最近増えている子どものある特徴。放っておくと、脳の発達や歯並びに影響することも…
最近、お口がぽかんと開いて口呼吸になっている子どもが増えています。口呼吸がくせになってしまうことは、あごの発達や「かむ力」にも大きく影響するそうです‥‥
https://st.benesse.ne.jp/ikuji/content/?id=104442
- むし歯菌は1才半から3才位に家族感染から増えやすい!?気をつけたい、むし歯予防の5つのポイント
赤ちゃんのむし歯予防にできることは、歯磨きだけではありません。むし歯になりやすく進行しやすい乳歯のむし歯リスクを抑えるために、歯が生える前からできることについて‥‥
https://st.benesse.ne.jp/ikuji/content/?id=132450
- <注意!>マスク生活で増えている子どものある特徴。むし歯や健康に悪影響を及ぼすことも…
新型コロナウイルスの感染拡大により、2才以上の子どももマスク着用での生活シーンが増えたこともありました。感染症対策でのマスク着用により、子どものお口の発達面で弊害に‥‥
https://st.benesse.ne.jp/ikuji/content/?id=132451
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【小児歯科医が教える】赤ちゃんのむし歯予防はいつから?イヤがらないやり方も
赤ちゃんの歯が生え始めるのは、だいだい6カ月ごろといわれています。ですが、むし歯対策は、6カ月以前の歯が生える前からのケアがおすすめで‥‥
「ニコ☆プチ」
女子小学生(JS)向けファッション誌「ニコ☆プチ」。最新トレンドやコーデ、人気モデルの情報を網羅。ファッションやビューティー、素敵な笑顔を育む歯科情報まで、おしゃれを愛する女の子の「憧れ」と「今」を届けるメディアです。
紙媒体誌面ですので、内容はご覧いただけませんが、記事制作のお手伝いをさせていただきました。
ご紹介できなくてごめんなさい…
顎の骨格の劣成長は、呼吸機能の低下から、脳や体の酸素不足を招きます。今までの矯正治療では難しかった骨格の劣成長へ実効的にアプローチできるのがランパセラピーという矯正治療の可能性です。
ランパセラピーは他の矯正と何が違うのか?今まで小児矯正に悩んできた親御様のその答えが見つけられるかもしれません。
ほとんどの不正咬合の原因は「上下顎の劣成長」です。
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この記事を監修した人
こどもと女性の歯科クリニック
院長 岡井有子
看護師として京都市内の産婦人科勤務を経て、大阪歯科大学に入学。同大学大学院歯学研究科で小児歯科学を学ぶ。2017年、港区に「こどもと女性の歯科クリニック」開院。プライベートでは2児の母として忙しい毎日を送っている。
こどもと女性の歯科クリニック
AM8:30〜13:00 PM14:00~18:00(最終受付 17:30)
休診日:金曜・日曜日
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